-
Typing / JAZZ BATA
¥3,000
JAZZ BATA 2026年の4枚目 New Album!! ラテンジャズを軸に、ソウルやアフロのグルーヴを取り入れた全曲オリジナルアルバム。 躍動するパーカッションのリズムの上で、情熱的なトランペットのメロディが自由に歌い上げる。 温かさとエネルギーに満ちたサウンドが広がる、グルーヴあふれる一枚。 オリジナル8曲 Typing / JAZZ BATA 2026 JAZZ BATA RECORDS 1 CHA CHA FUNK 2 Puente 3 Typing 4 Blue gray 5 Tuesday 6 Placer 7 Pizza record 8 Mi son es para ti (All songs composed by Yoshifumi Goto、Ayumi Goto) Yoshifumi Goto (Percussion,Cho) Ayumi Goto (Trumpet,Cho) Kei Hatakeyama Piano,Keyboard Ryuta Okamoto (Bass) Hitomi Yamakami (Alto Sax) Tr8 Produced by Yoshifumi Goto Cover design Koya Tarumi
-
Brincadeira de Criança / JAZZ BATA ft. Marcero Kimura
¥2,000
Brincadeira de Criança / JAZZ BATA ft.Marcero Kimura パーカッショニスト後藤 嘉文のラテンジャズプロジェクト、”JAZZ BATA”。 3作目となる今作はブラジル人ギタリスト、マルセロ木村が全面プロデュース。 Brincadeira de criançaー子供の遊びー 思わず笑顔になる音と音の会話、軽やかに紡がれてゆく美しい旋律。 やさしくも情熱的な珠玉のフレーズに心躍るブラジリアン・ジャズ全10曲。 曲目表: 1. Água de beber (Antonio Carlos Jobim & Vinicius De Moraes /Arr.Marcelo Kimura) 2. Despertar de um amor (Marcelo Kimura) 3. Na Toca do Tatú (Marcelo Kimura) 4. Calypsolar (Marcelo Kimura) 5. Aquela Noite (Marcelo Kimura) 6. Engano (Marcelo Kimura) 7. Garota de Ipanema (Antonio Carlos Jobim & Vinicius De Moraes / Arr.Marcelo Kimura) 8. Brincadeira de criança (Marcelo Kimura) 9. Nunca duvide de um Bolero (Marcelo Kimura/Danilo Nuha) 10. Ponteio (Edu Lobo / Arr. Marcelo Kimura) メンバー: 後藤嘉文:Yoshifumi Goto / Percussion 尾崎あゆみ:Ayumi Ozaki / Trumpet,Flugelhorn,Vocal Feat. マルセロ木村:Marcelo Kimura / Guiter,Vocal,Percussion Produced & arranged by Marcelo Kimura Sound engineer Eiji Hirano Cover design Koya Tarumi Rechorded at Studio Happiness
-
Encontro / JAZZ BATA ft. Renato Martins
¥2,000
Encontro / JAZZ BATA ft.Renato Martins JAZZ BATA待望のアルバム第二弾! ブラジル人パーカッショニスト、ヘナート・マルチン(Renato Martins)をフィーチャーした、JAZZ BATAならではのアフロビートとブラジリアン・サウンドの心地良い融合。 曲目表: 1. Serrado (Djavan) 2. A Rã (João Donato) 3. Minha saudade (João Donato) 4. Bye Bye Brasil (Chico Buarque) 5. ENCONTRO (Goto & Renato Perc.Jam) 6. Alfonsina y el mar (Ariel Ramírez) 7. Little dance (Ayumi Ozaki) メンバー: 後藤嘉文:Percussion 尾崎あゆみ:Trumpet, Flugelhorn ヤマカミヒトミ:Alto Sax, Flute 平岡遊一郎:Guitar ヘナート・マルチン (Renato Martins):Percussion <ヘナート・マルチン(Renato Martins)プロフィール> マルチパーカッショニスト。ブラジルのリオで生まれサンパウロで育つ。4歳の時にパーカッションとピアノを始める。6歳のとき、Silvio Tancredi氏と共にZimbo Trio Schoolでブラジルのポピュラー音楽を中心にドラムとピアノを学び始める。 彼はまたSanta Marcelina芸術大学でLeda Maria Chacur Alves教授にクラシック・ピアノ、和声、作曲、指揮法を学ぶ。ブラジル音楽だけでなくタンゴ、フラメンコ、クラシックなど、彼の音はあらゆる国籍の音楽を連想させる。彼の真骨頂であるカホンやウドゥの繊細かつ洗練された驚くべきテクニックは必聴。JAZZ BATA待望のアルバム第二弾!ブラジル人パーカッショニスト、ヘナート・マルチン(Renato Martins)をフィーチャーした、JAZZ BATAならではのアフロビートとブラジリアン・サウンドの心地良い融合。
-
JAZZ BATA / JAZZ BATA
¥2,000
JAZZ BATA / JAZZ BATA 本作は、日本を代表するパーカッショニストとして各方面で活躍するパーカッショニスト、後藤嘉文を中心に結成されたユニット、ジャズ・バタのデビューアルバムです。 グループ名に冠されたバタとは、キューバのアフリカン・ルーツの民間宗教サンテリーアの儀式の時に使われる砂時計型両面タイコのことです。この民族色豊かなパーカッションの魅力を、より多くの人に知ってもらいたいという思いから生まれたユニットのようです。 バタドラムは、通常3本の両面太鼓を3人で演奏し、その6つの打面の音は音程も音色も異なり、さらに叩き方によっても変化します。バタドラムには多くのリズムパターンがありますが、どれもとてもメロディアスで、遊びの要素を多く含んだアドリブの展開とともに変化して行きます。そういう意味で、バタ・ドラムのアンサンブルはまさにジャズ的なのです。 そんなバタ・ドラムのアンサンブルとジャズとは相性もバッチリ。今までありそうでなかった“スタンダードジャズとBATA DRUMの融合”という、世界でも例を見ない新感覚のアルバムがここに完成しました。アレンジを手がけたのは、オマーラ・ポルトゥオンドの日本公演のバックバンドのメンバーを務め、寺井尚子や中島啓江のサポートメンバーとしても活躍してきたピアニスト奥山勝。他に、元スカポンタス(スカバンド)の尾崎あゆみ(トランペット)とチカ・ブーンのサポートメンバーやハバタンパのメンバーとして活動してきた北原実(ベース)が参加。みな日本を代表するキューバ~ラテン系音楽のトップ・プレイヤーです。 20世紀以上の時を経て受け継がれ、現在もなお発展し続けるBATA DRUMと、世界中で愛され続けている、色褪せないジャズの名曲との出会いは、まさに次元を行き来するジャズスタンダードの真骨頂と言えます。 曲目表: 1. Eleggua 2. Caravan (Duke Ellington/Juan Tizol) 3. Las Margaritas (Cucho Vardes) 4. Dos Gardenias (Isolina Carillo) 5. Summertime (George Gershwin) 6. Watermelonman (Herbie Hancock) 7. Conga Carnaval (Cucho Vardes) 後藤嘉文(Percussion) 尾崎あゆみ(Tranpet) 奥山勝(Piano,key) 北原実(Bass)